使い方

テンプレートの購入

Step1. 購入

希望のテンプレートの「今すぐ購入する」をクリック

Step2. 決済

stores.jpの決済機能で購入

Step3. ダウンロード

購入後ダウンロードボタンからダウンロード

テンプレートの使い方

BiNDにインポート

Googleしごと検索対応の求人ページテンプレートを購入・ダウンロードしたら、BiNDにインポートしてください。

BiNDで編集

Googleしごと検索に対応した求人ページのテンプレートをBiND
にインポートしたら、画像の差し替え、文章の変更など自由に編集可能です。編集後、ご自身がお使いのサーバー情報を設定してドメイン内の特定ディレクトリ(/recruit など)にアップロードしてください。

BlockDesignの追加

Googleしごと検索に対応した求人ページテンプレートに、Block Designから任意のブロックを追加してご利用いただけます。

構造化データの取得

 
構造化データのルールについて説明しているサイトはいっぱいありますが、理解するにはそれなりに知識が必要です。BiNDismでは専用のフォームを用意しました。フォームに求人の情報を入力して送信していただくと、入力されたメールアドレスに構造化データが即座に送られます。後はその構造化データをコピーしてBiNDのページに貼り付けるだけ。詳しいルールは知らなくても簡単に構造化データ対応のページが作れます。
 
BiNDで作った内容から、詳細な説明の中にコピペします。その時、不要な改行が入る時がありますので、不要な改行は削除してください。

※音声なし

受信した構造化データにエラーがないか確認します

 
フォームから送信すると表示される画面に「構造化データテストツール」へのリンクがありますので、クリックして「構造化データテストツール」に行き、コードスニペットをクリックしてから受信した内容をまるごと貼り付けて確認します。

※音声なし

構造化データ取得フォームを利用すれば、いつでも、いくつでも構造化データが作れます。

 
求人ページはその条件の変更があったり、求人が終わったりまた求人したりと一度作ったらずっとそのままとはいきません。
 
BiNDismの「Googleしごと検索対応テンプレート」なら、条件の変更時でもいつでもフォームから新しい条件で構造化データを作り直すことができます。項目に全部入力して送信するだけで構造化データができますので、細かいルールなどはわからなくても対応した求人ページを続けていくことが可能です。